下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

下北沢 凄腕繁盛商店街②

まずは「下北沢一番街商店街」

若者向けのシューズや衣料ショップがレトロに飾られて
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ここは、基本アンティークショップ
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ちゃぶ台がたーくさん、アンティークばかりで
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シルバーフォックス、なんか懐かしい響き
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レトロ時計パーツ、引き寄せられますね~
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こんなケースこそお洒落ですよ
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なんだろう、駐車場のカウンター?
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回るデザインが、他とは違いますね
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ここも「レトロ床屋」さん、
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こんな木の扉があって、たむろする場所だったのでしょう
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中が見たかったな

ほら
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もちろん現役の靴屋さん
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時計屋さんも「昭和」そのもの
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楽しいんです、この街を歩いていると
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こんばんは
オサレなアンティークのお店もあるのに
靴屋さんや時計屋さん。
いかにも昭和なお店ですね

小さい時の商店街にあった時計屋さんも
こんな感じだったなぁってちょっと思い出しました。
硝子のショウケースに、飾ってあったな~(笑)
[ 2015/04/26 21:10 ] [ 編集 ]
Re: こんばんは
こんにちは、masamiさん、コメント下さりありがとうございます。
本当に昭和が残されていて、でも凄いのは、新しいお店の合間にあるということ
共存が上手だからシャッター店舗少ない、そんな記憶です。
私の故郷北海道沼田町にもこんな時計屋さんがあったのですが、
今や商店街自体が無くなりかけてたりします。
いろんなことが起きますね。
[ 2015/04/27 19:37 ] [ 編集 ]
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