下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

桜の街 もう一度訪ねたい 千鳥ヶ淵

ここの桜の群れたちに出逢った人の多くが、
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「日本一の桜が見れる場所」そう感じるかもしれません。
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桜と水面と歴史建築物、三種の神器が揃っているのですから、、
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大きすぎるくらい大きいのは皇居だからこそ
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じゃあ細部は?
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それがまた美しくて驚き
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気が付くと、人が主役の桜詣でになるのです
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海外の人達も桜を愛でていました。

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