下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら 小岩慕情

色のない世界で小岩の『昭和通り商店街』を描いてみました。
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つい、先週見かけた街並
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今から40年程前に思えるでしょうか。
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飲み屋さんがたくさんあって
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美味しい焼き鳥に久々出会えた幸せ
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古い建物がこんなにも残っている幸せ
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駅前喫茶店は、カフェでもなくて、やっぱり喫茶店していた
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おやすみなさい
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カルメン・マキ
「時には母のない子のように、黙って海を見つめていたい」
どうしてだか、このブログを書いていたらこの曲が思い出されたのです。
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