下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

八広 街歩きは宝探し(3)

「街歩きは宝探し」始めました。
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京島から京成八広方面に戻ると

いいなあって、中華料理屋さんがあったり
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お肉の工場?お店、社員寮ですって。
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渋い材木屋さんとの出逢いあり
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でも、商店街は見つからない、「商店街のない街」かしら
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芸術はあるようです、銀行の真ん前に
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不思議な不思議な二人の光景
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いやいや、商店街探しだぞと。kozoh55はこんな時、路地を探します。
おっ、お店発見、電気屋さんかな。
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ケンコーハム?シャッターが降りていて、残念。
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古い商店街風な外灯と「すみだスタンプ」の文字発見
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裏側に書かれた文字「八広新仲通り」商店街、ついに発見。
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昭和30年代から40年代まで、この通りは
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自転車で走れなかったんじゃないだろうか、それくらい繁盛していた、そう思う。
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それだけ素晴らしい歴史を持ったお店が
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ここにはありました。

八広の宝探しはもう一話あります

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