下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

調布 路地の咲く街(3)

路地は、そこにあるものであって、咲いたりはしません。

これぞ一反木綿と猫娘
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そういえば、猫系の女性には縁があります。(関係ないですね)

建物があって
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天満宮?牛さんがいて
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小僧もおります
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路地もあります
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銭湯もあります
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「鶴の湯」、鶴の文字が消えているのは、煙突上部が震災などで
落っこちたのかもしれません
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すっと、綺麗な表札
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地元の地主さんでしょうか、目が止まります
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そして、路地は咲いてました
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こんなしみじみ系として
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目玉親父、現る
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いかがだったでしょうか、「調布」
住みたい、憧れている人はいっぱいいるでしょう
実際のところ、お洒落な街並というより、
どこかうらびれたような商店街・路地もたくさんありました
それは、普通に歴史ある街だという事なんでしょうね

ご訪問下さって感謝申し上げます
またぜひ遊びにいらしてください
kozoh55
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