下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

日光 結構 お正月(2)

凄い史跡だとは思っていたけど
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その思いを強く感じた今回の参拝
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こんな美しい建物ばかりだったか?
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白い装飾がまばゆい限りでした
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ここから眠り猫をくぐると、更に長い階段があって、
聖なる場所に辿り着きます
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この門の先にあるもの
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東照大権現、徳川家康公のお墓、久能山から
ここに骨を移したのです
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長生きした、という意味、かな鶴がいます
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永遠なる美しさを肌で感じたのは
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現代の職人さんによる修復が本来の姿を再創造してくれたからでしょう
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こんにちは。
kozoh55さんは、正月に日光東照宮に詣でたんですね。
奇遇にも私は、元日の初詣、久能山東照宮にだったんですよ。
今年1年、お互い良い年になりますように。
[ 2015/01/12 09:59 ] [ 編集 ]
Re: ひろろろろさんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
なんとまあ奇遇ですね、久能山東照宮に行かれたのですね。
不思議な縁ですね、あそここそ、本場の東照宮、
本来は徳川家康は自身の墓としてあそこを希望されてたんじゃないでしょうか。
行ってみたい場所です、ぜひ記事を楽しみにいたします。
こちらこそ今年1年よろしくお願いします、またぜひ遊びにいらしてください。
[ 2015/01/12 23:58 ] [ 編集 ]
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