下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

世田谷の四季~秋物③~

ここからの記事は世田谷の四季ではなく「世田谷慕情」なのかもしれません。
この街の、どこ田舎っぽいところが、田舎者のkozoh55にとって、
愛おしいものですから。

世田谷にはこんな建物がいくつもいくつも、、
世田谷銭湯 (30)_R
世田谷銭湯 (46)_R
世田谷銭湯 (65)_R

元田舎だからでしょうか、銭湯三昧な街でもあります。
世田谷銭湯 (40)_R
世田谷銭湯 (43)_R
でっかい「ゆ」が特徴のこの銭湯は、名前が書かれてないのです。

そうそう、この「鶴の湯」さんは
世田谷銭湯 (115)_R
世田谷銭湯 (121)_R
世田谷線と
世田谷銭湯 (131)_R
豪徳寺の「顔」なんでしょうね
世田谷銭湯 (227)_R

この銭湯なんて、
世田谷銭湯 (299)_R
ご主人が洒落っ気たっぷりなんでしょう、「天狗湯」さん
世田谷銭湯 (301)_R


世田谷線「松陰神社前」駅近くで、
世田谷銭湯 (320)_R
また松の湯さんに出会う
世田谷銭湯 (335)_R
銭湯最盛期に、「松の湯」さんは日本に何件あったでしょう?
世田谷銭湯 (338)_R

ええ、わかりませんね。
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