下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

世田谷の四季~秋物①~

ちまたの商店ではとうに秋物が処分セールされ、
冬一色になってますが、kozoh55はそうでもないんです、

世田谷の豪徳寺、この門と参道の迫力
世田谷銭湯 (146)_R
世田谷銭湯 (163)_R
世田谷銭湯 (166)_R

秋がここから始まります
世田谷銭湯 (170)_R
世田谷銭湯 (197)_R
この建物が見えてこそ、秋色。
世田谷銭湯 (195)_R
世田谷銭湯 (193)_R
「三重塔」を別な方向から
世田谷銭湯 (229)_R
世田谷銭湯 (283)_R
世田谷銭湯 (287)_R
風の便りで、「豪徳寺は秋の方がいい」と耳にしたので
世田谷銭湯 (261)_R
でも
世田谷銭湯 (224)_R
発祥の地ですから、この「招き猫」だけは紹介しなくちゃ
この子達、秋関係ないです。



関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する