下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

銭湯の詩 ~西新井周辺④~

東武線西新井、そして五反野から歩きに歩いて、
足立区銭湯 (306)_R
舎人ライナー線の「「高野(こうの)」駅を、更に通り抜け、
足立区銭湯 (309)_R
お目見えした「江北湯」
足立区銭湯 (316)_R
はあっ、ここは
足立区銭湯 (317)_R
足立区銭湯 (365)_R
千住の「大黒湯」や「たから湯」と競い合ってほしいわけじゃないですが、
足立区銭湯 (319)_R
足立区銭湯 (320)_R
ついつい思い出してしまい
足立区銭湯 (323)_R
どうだったかなあと、建物全体を見入ってしまったkozoh55です。
足立区銭湯 (326)_R
足立区銭湯 (331)_R
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kozoh55さん
こんばんは。

このロケットは、種子島のH2Aに似ている。
さっきテレビで見事に宇宙に向かって飛んでいくのを放映していました。
お風呂屋の煙突も時代に合わせて進化しているんですねv-8
[ 2014/12/03 23:28 ] [ 編集 ]
Re: おるごどんさんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
確かに似てますね、この煙突。
煙突=重いというイメージから、
現実に東日本大震災で煙突が折れてしまったという話を耳にしたりして、
各銭湯が工夫しながら、煙突も変化してきているのですね。
そうですよね、木を燃料としながら、
ボイラー、石油で湯を温めている可能性もあります。
それにしても銭湯と煙突は切っても切れない関係でありますね。
またぜひ遊びにいらしてください。
[ 2014/12/05 00:04 ] [ 編集 ]
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