下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

土浦 今昔物語(3)

江戸時代に思いが馳せる風景には、
たくさんたくさん出会いました。
土浦 (393)_R
堀があれば、

城、いや櫓があり
土浦 (395)_R
城があれば、門があります。
土浦 (396)_R
そしてそのむこうの景色
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秋も楽しみたい、
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土浦 (410)_R
「土浦城」城主は徳川家康の次男、結城秀康から土屋氏へ。

再び、商店街に戻り、絵にかいたような姿が
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黄昏ゆく姿が、
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土浦 (563)_R
土浦の街はサービス精神が大きすぎて、嬉しい
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