下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

普段使いの街 地蔵通り商店街①

この日は都内の街並みを淡々と歩こうと決めて、飯田橋を出たのです。
高田馬場・地蔵 (19)_R
首都高速道路に沿ってぶらり
高田馬場・地蔵 (20)_R
そうかあ、徳川家康が作った水路と川の街、お江戸は、
気が付くと水路の暗渠化が進んで、こんなふうに隠れているのですね。
高田馬場・地蔵 (25)_R
ぶらタモリのように中を船で行ってみたい

なんとなく街を撮っていても、結構楽しい
高田馬場・地蔵 (39)_R
高田馬場・地蔵 (44)_R

今思うに、この猫ちゃんとの出会いが、
高田馬場・地蔵 (55)_R
高田馬場・地蔵 (58)_R
旅の始まりだったかもしれません。

またまた猫ちゃん
高田馬場・地蔵 (61)_R
それらしい街が少し始まっている感じでした。
高田馬場・地蔵 (74)_R
今日はお前たちによく会いますね。
高田馬場・地蔵 (80)_R
哲学者みたい、この子
高田馬場・地蔵 (81)_R

続きます
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