下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら THE RAILWAY MUSEUM

力強かったり
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メカニカルにも思えて
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どこか廃墟のようにも見える
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機関車の下部から見上げることが出来るなんて、ここだけの特典なんですね
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私は幼少の頃は八高線沿線に住んでいましたから
蒸気機関車には良く乗りました。
その後ほどなくしてディーゼルカーに変わってしまいました。
大井川鐵道にわざわざ乗りに行ったことがあります。
それが最後かな。
汽笛にはワクワクします。
これからも機会があればできるだけ動かして欲しいですね。
[ 2017/08/09 17:01 ] [ 編集 ]
Re: ほしがきさんへ
そうですか~八高線、八王子高崎線ですね。
私の好きな街「児玉」も八高線でしたね。
蒸気機関車が走っている頃から記憶がおありなんですね。
私は基本、最初からディーゼル車でしたよ。
汽笛などは、いつ聞いたことやら、です。
けれど、北海道の歴史は蒸気機関車『汽車』に尽きますね。
それはやはり戦前から炭鉱の街だったからでしょうね。
いつもありがとうございます、ほしがきさん。
またぜひ遊びにいらして下さい。
[ 2017/08/09 22:57 ] [ 編集 ]
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