下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら 梅屋敷商店街

梅屋敷商店街、もう一記事

ええ、お肉屋さんも何件もありました
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頂きましたとも
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不思議な店名が
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忘れられません
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お惣菜の『大越』さんで買ったのは、大学いもと、この奈良漬
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なにか、安くてめちゃ美味しかった~(私が切りました)

八百屋さん三昧な街でしたね
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すいか専門店、いえ、ご主人がずっと歌ってましたから
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『歌のある八百屋』さんなんでしょう。

ここも八百屋さん
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『八百長』?さん?
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ええ、忘れられない店名が多い街でしたね

『嫁すし』さん
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ネタがお嫁さんだったりして

どのお店も、繁盛し続けてくださいね
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