下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら 旧川越街道⑤

下赤塚駅周辺には商店街がいくつもありました。
161220-132430-赤塚・成増201612 (51)_R
「赤塚銀座会」

渋い商店街であるとともに
161220-132130-赤塚・成増201612 (41)_R
旧川越街道沿いならではの、古いものが残されている
161220-132724-赤塚・成増201612 (52)_R
庚申塚
161220-132915-赤塚・成増201612 (55)_R
銀座会から外れる道を進むと
161220-132931-赤塚・成増201612 (57)_R
別な商店街が待っていてくれた
161220-133048-赤塚・成増201612 (59)_R
ワインディングロードな商店街、それが
161220-133441-赤塚・成増201612 (67)_R
「さかえ通商店街」
161220-133516-赤塚・成増201612 (72)_R
下町商店街の象徴
161220-133603-赤塚・成増201612 (77)_R
「栄湯」さん
161220-133647-赤塚・成増201612 (87)_R
161220-133640-赤塚・成増201612 (85)_R
濃い下町を映し出す商店街
161220-133810-赤塚・成増201612 (94)_R
161220-133839-赤塚・成増201612 (95)_R
関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する