下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。

時のかけら 梶原 終わり

八百屋さん
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ガラス屋さん、ああ、昔、そういうお店もあったね
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街オリジナルデザインのマンホールを持ってるって、凄い
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「チキンショップ ノザキ」さん、お客さんひっきりなし
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お隣の暗い空間は何だろう
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コインランドリー
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ノザキさんで買ったナンコツを
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ぱくりと頂く
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「お地蔵さん」と呼びかけてしまうkozoh55
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愛すべき人達が
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この街には一杯居そうです
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ねえ
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