下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

ちまたの猫 201703

いや~実のところ、私が猫に近寄ると
案外逃げないんですよ、ちまたの猫ちゃんたち
たぶん、私が猫臭いからですよ

『梶原』
161215-141533-梶原20161215 (57)_R
足が、足がなんとも言えませんね、もんぺみたいで

『寄居』
170124-143025-寄居20170124 (248)_R
ほら~特殊技術で撮っているんですよ、浮いてるでしょう

『寄居』2
170124-143035-寄居20170124 (250)_R
170124-143038-寄居20170124 (252)_R
いや、若いんだと思いますよ

『赤塚』
161220-135514-赤塚・成増201612 (120)_R
この子は生き方を持ってます、ええ

『太田』
170131-142755-大田2017 (384)_R
この子の目は、『なにわ金融道』でも見ました

どうでしょうね、今回は、、、、
(続く)
関連記事
>たぶん、私が猫臭いからですよ

あはは、猫臭いって(笑)
きっとニャンコちゃんは分かるんですよ~
臭いんじゃなくて、危険なヤツではない...
安心感みたいなものじゃないかしら?

でも”食べ物をくれるかなぁ~”って期待してたりして!
[ 2017/03/07 21:22 ] [ 編集 ]
Re:masamiさんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
そうですよね、猫臭いだけじゃ猫にとっても魅力にはなりませんよね。
ええ、ええ、「同情するならエサをくれ」って言ってますよ。
音としては、「ニャア」とか「ニャオン」とか「ニャ」としか聞こえませんけど、
でも、エサあげたことないですよ、責任取れないし。
あげたくなるんですけどね~
いつもコメントありがとうございます。
[ 2017/03/10 01:24 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する