下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

太田 時の流れ 過ぎし日々⑤

黒く美しい姿
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これは、明治大正時代の煉瓦蔵?
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過ぎし日々
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「寿司 双義」さん
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このマークの意味するところは、何でしょうか?
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太田市の市章ではないようです

ちまたの猫は相変わらず自由で
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私は街の美術館で、ケーキと珈琲を頂いて
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地元の方にこの街が花街だったことを伺いました

これもその頃の「夢の跡」7でしょうか
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本陣は跡しか残ってませんでしたが
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「旧金山図書館」は残されています。大正11年建築。
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知りませんでした、太田市はパン作りが盛んだって事を
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このお店の建物も大正時代、関東大震災に負けなかったんですよ~
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素朴な味わい、きなこパン
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こんにちは。
太田市もなかなか味のある街ですね。
スイーツにキナコパン、とちらも街歩きの疲れを癒やすのに良さそう!
[ 2017/02/18 12:47 ] [ 編集 ]
Re: ひろろろろさんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
まちかど美術館は地元の方が運営されている
カフェ&猫の絵を中心とした、美術館でした。
お店の方が親切に太田の歴史を教えてくださり
ありがたかったです。
実はパンの街だったんですね。
今回はこの「新田パン」さんを紹介しましたが、
それ以外でもパン屋さんが沢山ありました。
どこも美味しそうで、パンを買いすぎてしましましたよ。
太田のすばらしさ、私にとっては「本町」周辺の歴史地区が
良かったですよ。あの黒い建物も元は「遊郭」だったんでしょう。
はい、食べ小僧に最近私のブログがなり下がって?((笑)いる。
まあ、しょうがないですね。
またぜひ遊びにいらしてください。
[ 2017/02/18 23:23 ] [ 編集 ]
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