下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。

太田 時の流れ 過ぎし日々②

東口を出た左側に向かうと、街の様相が変わってくる
170131-121428-大田2017 (75)_R
不二家さんはこの街で役割を終え

この商店街は「がらんどう」になっている
170131-121505-大田2017 (77)_R
どうして?どうしてだろう
170131-121630-大田2017 (83)_R
商店街の定休日だったのかもしれない、火曜日は定休日のお店が多い
170131-121827-大田2017 (94)_R
170131-122013-大田2017 (104)_R
下町商店街で、元気に頑張っていることが多いお茶さん
170131-122103-大田2017 (106)_R

どうしたのだろう

街に出ると、いつだって美味しいラーメン探し
170131-125327-大田2017 (137)_R
南口の市役所裏にある繁盛店「爆じゅう餃子」さん
ラーメンは見た目ほどこってりではなく、食べやすい
170131-123811-大田2017 (115)_R
自慢の餃子を頂く
170131-124613-大田2017 (128)_R
「醤油をかけないでください、そのままで美味しいです」
170131-124653-大田2017 (133)_R
ほんと、そのまま食べたら、じゅっと、うまみ汁が出てきたから~
関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する