下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

春日部 日光街道粕壁宿①

東武スカイツリー線の「春日部駅」を降りたkozoh55は
西口を降りてラーメンを頂いて満腹になって

東口方面に旧日光街道走っていることを知り
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線路伝いを歩いていました
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たぶん、東武の施設だと思うのですが、かなりレトロ
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金物屋さんでしょうか、いえ、「水野呉服店」さんでした
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駅の東口に出たとたん、昭和30年代のお店が
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沢山現れます
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先ほどの東武の建物に近付いてみると
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このマークは、たぶん旧東武鉄道のロゴ
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この戦前からの建物の中に入ってみたかった~でも、当然、入れませんでしたね。

発見!甘味処
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なんか、良い匂いがしてたもんで、即1個購入
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出来たてなうえ、このあんこがボリュームあって
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なんだかすごく得した気持ちで、街を歩くことが出来ましたよ。
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