下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

関原 予告のない下町商店街④

関原の街は、この時計屋さんのある交差点で驚きの広がりを見せます
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右に行くと「関三通り商店街」
交差店すぐにこのお惣菜繁盛店、焼鳥60円ですから~
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左には「イーストロード」、そう三つの商店街がここに結集
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まずは「関三通り商店街」
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何々?パンもシュークリームもプリンも100円?
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はい、頂きましたよ~ワンコインで。
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突然古い電柱が残されてたりする
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「鼻緒製造のお店」こんな店があるのですね
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売り方も下町かな、これは
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