下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

関原 予告のない下町商店街①

以前も紹介したことがあります、東武線梅島駅、
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そこから10分以上歩いてたどり着いた、「千代田商店街」
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今回は昼間に訪問、洋食屋モリモトさんは、お昼の休憩中
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渋い建物たちを通り抜け
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ああ、この製麺屋さん、定休日かしら
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千代田商店街を通り抜け、ここは「神明宮通り商店街」
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その先の、商店街は終わり、
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ぽつりぽつりとお店がある通りを歩いていると
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立派な建物が現れて
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ああ、これは歴史ある病院だよと思いながら歩いていると
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「関原銀座会」は予告なく現れました。
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この駅が近くに無い商店街は、
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一見どこにでもありそうな下町商店街に思えますが
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4つもの商店街が連なった、いえ、交差した
スクランブル商店街とでも言えそうな、街なのです。
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