下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

杉田 住みたいね、この街③

路地に目を向けると、
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この看板の向こうでは、男たちが酒を交わしていた。角打ち(立ち飲み)の酒屋。
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時間を止める魔法を、持ってる街
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なわけはないはず
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けれど、この建物は本物で
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ほれぼれしますよねえ
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この街の商店街は、どこまでも長屋風だ
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「柳屋」さん、どこかで見たのか、聞いたのか、、どこで見たのか
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小奇麗な和菓子屋さんのご主人とお話が出来た幸せ
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大正11年創業の「菓子一」さん

和菓子は餡が命、餡の甘みが口に広がりました~
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