下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら 護国寺が守りしもの

雨は平等に降り注ぐ、、、この護国寺にも
160924-160021-音羽御殿・護国寺 (330)_R
江戸時代、5代将軍徳川綱吉により建立
160924-160329-音羽御殿・護国寺 (334)_R
多くの建物が当時のものが残されている、数少ない寺社
160924-160355-音羽御殿・護国寺 (335)_R
江戸時代、参拝人気を分けていた浅草寺も回向院ももう当時の面影すらない
160924-160442-音羽御殿・護国寺 (340)_R

この地は、別格なのだろう、本殿は巨大だ
160924-163124-音羽御殿・護国寺 (449)_R
山門の脇にちょこんと雨宿り
160924-160528-音羽御殿・護国寺 (346)_R
お前もか~
160924-160608-音羽御殿・護国寺 (351)_R
あなたもですか、いえ
160924-160733-音羽御殿・護国寺 (360)_R
雨宿りしてないです、ずぶぬれですから
160924-160815-音羽御殿・護国寺 (367)_R
ちびがここにも居たのに
160924-161603-音羽御殿・護国寺 (379)_R
いつの間にか、消えてしまっていた
160924-161846-音羽御殿・護国寺 (384)_R

雨は止まないのだろうか、
関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する