下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

ただただ北海道 留萌での縁(えにし)①

里帰り初日の夜、「寿司を食べに行こう」ということで留萌到着
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この不思議な地名はアイヌ語、「ルルモッペ」が語源で「海の水が静かに流れ込む河川」という意味

たぶん、営業を終えた寂しいボウリング場に出会う
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光りの加減で扉の向こうが明るく見えるけど、実は真っ暗
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まだお腹が空ていなくて、兄弟散歩をすることに
何だろう?「有楽トンネル」
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これは怖い
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実は肉眼では真暗闇
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トンネルを抜けると、そこは、
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飲み屋街が、残されている
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こういう建物だったんだ~
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留萌の飲み屋街
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古い建物に圧倒される
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お店のママさんと思しき方、猫とお食事タイム、お食事ごっこかも、
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いろんなのが、いるなあ
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