下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

中山道旅情 高崎宿①

早朝の倉賀野を去り、高崎市内に向かう、
駅から数分の所にひっそりとたたずむ姿
160605-074621_R.jpg
昭和7年建築、有形文化財「豊田屋旅館」
160605-074634_R.jpg
160605-074637_R.jpg
160605-074649_R.jpg
160605-074631_R_20160609005417c98.jpg
160605-074708_R.jpg
160605-074717_R.jpg
手入れが行き届いたこの旅館は、今も人気でなかなか予約が取れないと
高崎の友人が言っていた
関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する