下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

迷宮との出逢い 川口プロローグ

再び川口を訪れてみると、そこには建物の花が咲き誇っていました

こちらは、前回触れています
160221-141540_R.jpg
160221-142403_R.jpg
160221-142328_R.jpg
160221-142154_R.jpg
160221-141501_R.jpg

こちらは、今回初紹介です
160221-152716_R.jpg
160221-145520_R.jpg
160221-145817_R.jpg
160221-145946_R.jpg
160221-151021_R.jpg

明日から、ちゃんと紹介します

関連記事
いつもながら味わい深いですね
明日からが楽しみです(^_^)v
[ 2016/02/22 07:32 ] [ 編集 ]
こんばんは
...金庫でしょうか?
そこだけ、やけに歴史を感じますね~

楽しみにしています!
[ 2016/02/22 20:56 ] [ 編集 ]
Re: 植本多寿美さんへ
こんにちは、いつもご訪問くださりありがとうございます。
埼玉県川口市は人口650万人の大都市、高層マンションも聳えるこの地の
住宅街、以前は宿場町だった場所に、ひっそりと残されたこの豪邸に
見たこともない姿のトイレに出会えるって、どうでしょう
驚き以外の何物でもありませんでした。
愛おしくなるのです、細部のベネチアガラスだったり、
九谷焼だったり、、
世の中にはまだまだ珍しい、希有なものがありますね。
街歩きはこれだから止められない。
また是非遊びにいらして下さい。
[ 2016/02/23 15:07 ] [ 編集 ]
Re: こんばんは
こんにちは、masamiさん、コメント下さりありがとうございます。
明後日くらいの記事になりますが、「旧田中邸」ですね。
こちらは味噌倉として大変な財を成したので、
この大きな金庫があるのでしょう。
ええ、開けてみましたが、びくともしませんでした(笑)
蔵もあり 洋建築もあり、和建築もありの不思議な建物が
一つの建物として残してくれてるんですね~
今後をお楽しみに!
[ 2016/02/23 15:29 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する