下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

大山道RESPECT 溝の口

二子新地から溝の口方面への大山道は
二子新地・溝の口 (207)_R
それぞれ看板廻りが風格があり
二子新地・溝の口 (208)_R
なかなかでした
二子新地・溝の口 (210)_R
大山道でよく見かけるステッカー
二子新地・溝の口 (212)_R
氷室という商売は、いや、文字が美しくて
二子新地・溝の口 (229)_R
さりげない看板上部のデザインがお洒落
二子新地・溝の口 (233)_R
「大悲山光明寺」
二子新地・溝の口 (238)_R
なんだろう、正統派というか
二子新地・溝の口 (241)_R
この彫刻、ただもんじゃない
二子新地・溝の口 (247)_R

関連記事
こんばんは
>さりげない看板上部のデザインがお洒落

本当に!白く塗られた窓枠と壁も可愛らしいですね~
喫茶店?カフェ?と思ったら...
アンティークとインテリア雑貨のお店でした(笑)
[ 2016/01/17 20:45 ] [ 編集 ]
Re: こんばんは
おばんですmasamiさん、コメント下さりありがとうございます。
そうなんです、お店自体は今風の内容なんでしょうけど、
こんなアンティークな建物を上手に生かしているのを見て
惚れてしまったんです。
いい姿は時代を超えたり通り過ぎてしまったり、
人気は衰えないですねえ。
中はどうなっていたか、図々しく店内を撮らせてもらう、
そんなkozoh55になりたいと改めて思った次第です。
[ 2016/01/19 00:31 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する