下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

親不孝通り 洲崎発 終点吉原②

門前仲町のドライバーに「親不孝通りには古い建物が残ってますか?」と尋ねると、
「いや~もう残ってないね~」と一言、

本当にそうでしたよ
大門通り (126)_R
上手に造られた公園風でしたし
大門通り (156)_R
よくわからないし
大門通り (152)_R
これなんかちょっとしみじみ、来てましたけど
大門通り (188)_R
オクナガ興業さんなども
大門通り (187)_R
実はずっと大門通りが続いてます
大門通り (205)_R
質屋さんは、蔵が命、現役のお店ではないかもしれない
大門通り (208)_R
青い空が似合ってました、この建物
大門通り (223)_R
「国鉄」なんて言葉、死語だと思ってましたが
大門通り (240)_R
レトロな美容室は、ほんに、見入ってしまったり
大門通り (242)_R

などと、1時間半くらい歩いてたどり着いたのは、
大門通り (252)_R
東京スカイツリー
大門通り (272)_R
なんだろう、この通りが「親不孝通り」だったなどと
大門通り (274)_R
誰が知っているのか、だれが語れるのか、、、
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