下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

品川宿 東海道が走る素敵街④

根性座った「にゃん」がいました
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根性座った畳屋さん「松岡」さんも発見
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この看板も、いい
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気が付くと「青物横丁」に到着
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ここに来たからには、現役でありながら、明治42年建築という
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竹内病院さんに、あいさつしなきゃ、素敵らしい待合室に入ってみたい

品川寺の大仏さんは、案外と大きくて、目に飛び込んできました
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ここ看板も、私の瞼に焼き付いてしまって
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「八百寿」さんは飲み屋さんのよう

由緒正しき、ここは「海雲寺」
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こんばんは

品川宿、とても詳しくご紹介されているので、次回、行くときはプリントアウトして、kozoh様の記事をもってゆくつもりです。おはぎは食べましたよ!おいしかったですね。それからおせんべいを買いました(笑)白い猫ちゃん、すばらしく撮れていますね。私が行ったおりも猫がいたのですが、撮ろうとすると、逃げられてしまいました。やっぱりこういう場所では、ちゃんと猫を撮らなければいけませんよね。私たちが行ったのは、日曜だったので、お店がほとんど閉まっていました。残念。平日、行けたら、行こうと思います。

この一年、ありがとうございました。また来年も各地の探訪の記事を楽しみにしております。よいお年をお迎えくださいませ。
[ 2015/12/18 22:03 ] [ 編集 ]
Re: Sapphireさんへ
おばんです、コメント下さりありがとうございます。
江戸時代であれば、人がお休みの時に集まる場所だった品川宿が、
いつしか生活する場所となり、週末はお店がお休みが増えて
そして今の姿になったんでしょうから、土日は寂しくて
シャッターが下りていると、閉店しているのかと思ってしまいます。
平日の魅力が多きい街なんでしょうね。
おはぎにせんべい、なんとオールスターなことか。
バリバリ、もぐもぐですね~
猫が似合う街、そうですね、路地に入り込めば、あるいは
お寺・神社にはいるようですね、ちゃんと。
見つけたら、興味のないふりをして素通りした瞬間にバシッと
取るしかないですね~パパラッチみたいですね~
猫のパパラッチ。
私こそ今年一年大変お世話になりました。
いつもコメントを励みにさせてもらってます。
Sapphireさんもくれぐれもご自愛なさって、
良い年をお迎えなさってください。
kozoh55
[ 2015/12/19 01:13 ] [ 編集 ]
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