下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

ちまたの猫 目力コンテスト

コンテストなのです、「美猫」、じゃなくて「目力猫」
投票してくれると、嬉しかったりします

①浅草
浅草10000 (182)_R
②溝の口
溝の口武蔵新城 (185)_R
③鶴見
鶴見201507 (408)_R
④三軒茶屋
渋谷・三軒茶屋 (250)_R
⑤大山宿坊街から
大山宿坊街 (403)_R


関連記事
⑤に一票お願いします♪
[ 2015/10/05 04:29 ] [ 編集 ]
これはもう三茶屋猫に決まりでしょう。

にゃーにゃーと甘えてくる野良猫は可愛いものですが
やはり野良のあの目つき。

『一体お前に何があったんだ?』って感じの
やさぐれた誰も信用してないあの目つき。
④です。
[ 2015/10/05 09:23 ] [ 編集 ]
②に一票入れます^ ^

真っ黒なシルエットに 金色に輝くお目々が 印象的(^_^)v
とても目力を感じます♪
[ 2015/10/05 10:52 ] [ 編集 ]
Re:ちまちま子さんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。

> ⑤に一票お願いします♪

そうでしたか~実は今回の記事を書くきっかけとなったのがこの写真でした。
だって、顔は貧乏くさくて、目はやたら反逆児で、真っ直ぐにこちらを凝視していたのです。

だから愛おしくなったのです、不器用な猫というのも、
これはこれでかわいいものなんでしょうね。
出会えたことに感謝でございます。

また是非遊びにいらして下さいねえ。

[ 2015/10/05 23:48 ] [ 編集 ]
Re: atushiさんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
本当に仰るとおりです、やさぐれて見えるとすると、それは猫らしいということなんでしょう。
猫はどんなに可愛くても、こびる、人に媚びるような生き物ではないのです。
『お前にいったいなにがあったんだ?』
誰にも愛されないという覚悟がこの子の矜持なんでしょうね。喝采したい気持ちです。
また是非遊びにいらして下さい。
[ 2015/10/06 00:03 ] [ 編集 ]
Re: shizuさんへ
おばんです、コメント下さりありがとうございます。
まるでお人形さんか、それとも写真を張り付けたかのような姿の中にだからこそ
この目力が生かされるのでしょうね。
何を考えているのか、考えていることすら、本当だろうかと考えてしまったのです。
どこか、フクロウのようにも思えるこの子は、
どこからやってきて、そしてどこに行くのでしょうね。
またぜひ遊びにいらしてください。


[ 2015/10/06 00:20 ] [ 編集 ]
こんにちは
んんんー どの子もカメラ目線で悩むわー(笑)
で、③の鶴見のニャンコちゃんかなぁ

もう少し近くで撮ろうとしたkozoh55さんの一歩に動揺して(妄想中)
「むむ、こやつこっちに来やがるな!」とやや後ずさり...
って思いましたの(笑)

[ 2015/10/09 16:54 ] [ 編集 ]
Re: こんにちは
おばんですmasamiさん。
思い出しました、この子、腰つきに警戒感が露わだったのを、
それにしても毛艶は良かったんですけど、ちゃんと悪顔でしたよ。
おーそういえばどの子もカメラ目線でしたね~
どうして?って警戒してるんですよね(笑)
[ 2015/10/10 18:12 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する