下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

その街の向こう 祖師谷から成城へ③

再び千川の風景、ここを渡ると成城が始まる
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上品な住宅街だから、この大学が来たのか
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成城大学が来たから、上品な街になったのか

可愛くて和風な外灯
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案外ほっとする建物があったりするけど
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こんな建物がこの街の象徴、これは教会
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これだけの和建築は、なかなか住宅街にも少ないですよ
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確かいちょう並木、整備されている街並み
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どなたが住んでいたのか?この洋建築
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邸宅はここにもありますよ
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ひっそりと、ひっそりと
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成城がもう終わりかけて
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「野川」なんと深大寺で出会った子供も遊べる川ではありませんか?
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今回の記事のテーマは、「その街の向こう」
そう、次は「喜多見~、喜多見~」


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