下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

池袋要町 終点のない商店街②

渋い建物があちらにもこちらにも
要町 えびす商店街 (100)_R
ヒデ、手描きっぽいぞ
要町 えびす商店街 (103)_R
渋い庚申塔も
要町 えびす商店街 (106)_R
伝統的な姿でそこにぽつりといました
要町 えびす商店街 (108)_R
T字路があって右に曲がると、また商店街が
要町 えびす商店街 (115)_R
ここも別な商店街じゃないかな
要町 えびす商店街 (117)_R
ええ、ええ、ここは「庚申通り商店会」
要町 えびす商店街 (121)_R
さりげなく立派な建物があったり
要町 えびす商店街 (127)_R
ここがこの商店街の終点でした
要町 えびす商店街 (135)_R
商店街名の「庚申塚」はたぶんここのことを言うのでしょう
要町 えびす商店街 (137)_R
商店街はここで終わるかのように思えました

いやー、水着、いえ浴衣姿の方に出会えるのは幸せですね
要町 えびす商店街 (143)_R

続く
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