下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

大倉山 憧れの姿を追って①

東急電鉄東横線、「大倉山」駅。
大倉山・綱町 (351)_R
駅からすぐの坂を上ると、見えてきた公園
大倉山・綱町 (356)_R
城j品な姿の階段を上ると
大倉山・綱町 (357)_R
こんな景色に出会うことが出来た
大倉山・綱町 (359)_R
今、今日現在、こんな建物を残してくれたことに
大倉山・綱町 (367)_R
感謝の気持ちは絶えることがない
大倉山・綱町 (372)_R

実業家で東洋大学の学長などを務めた大倉邦彦によってつくられた
「大倉精神研究所」それはそれで、素晴らしいの一言だった。
実は建物内部こそ一見の価値ありなのです。
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