下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

時のかけら 溝の口 闇市風商店街

もう首都圏でこんな商店街に出会えるのは、
立石以外ではどこにあるのだろう、
教えていただけるとありがたい

溝の口にて
溝の口武蔵新城 (52)_R
2階があるのか?2階で生活しているのか?
溝の口武蔵新城 (54)_R
溝の口武蔵新城 (57)_R
溝の口武蔵新城 (59)_R
溝の口武蔵新城 (62)_R
現役であることが、私には嬉しい限りでした
溝の口武蔵新城 (65)_R
これも「見届けられた幸せ」なのかもしれない
溝の口武蔵新城 (79)_R
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二ヶ領用水沿いに歩いた時、此処を通り抜けました。
まだ、こういうところが残っていたんですね。
[ 2015/07/24 07:28 ] [ 編集 ]
Re: やっぱり
見届けられた幸せなんでしょうね。
現役として街の中にひっそりと残されているなんて
もうほとんど無くなっているのです。
後何年、この風景を楽しむことが出来るのでしょうね。
二ヶ領用水は江戸時代のもののようなお話ですから、
私も一度は訪れたいっものです。
[ 2015/07/24 23:17 ] [ 編集 ]
Re: AzTakさんへ
こんにちは、コメント下さりありがとうございます。
昨日夜中にアップしました返信が、ちゃんとした宛名も入れておらず、
わかりにくくてすみませんでした。また是非遊びにいらして下さい。
[ 2015/07/25 15:17 ] [ 編集 ]
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