下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

猫好きだったら、団地に行きなさい②

そう、このあたりは「江北6丁目団地」で、前の記事の「中村マーケット」は、
団地のお客様にたくさん来ていただいたんでしょうね。
江北・松原団地 (56)_R
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私の好きな「配水塔」があるじゃないですか
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ちゃんとかっこいく、そびえています


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初めて見ました
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そう、滅んでしまった公園
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「この広場はみなさんのものです」そう書いてあるのが読めたんです
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もう一つ、団地と共に生きてきた建物
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良かった、こちらは現役で活躍中
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「いこい湯」さん
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足元の古タイルを見ると、銭湯との相性の良さを感じます
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さあ、これからワープして「東洋一」と言われたマンモス団地、「松原団地」に突入!
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