下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

練馬・野方 どこまでも下町情緒①

1か月前に、練馬の商店街をつぶさに歩こうと、出掛けたんです。
駅はどこにでもあるような、新しく立派ですよ。
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練馬、練馬大根、下町、その位しか知らないで、街に降り立つ
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「つつじ公園通り商店街」
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看板建築が現れ嬉しい
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鉄板でタイル柄、これまた嬉しい
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ここからはずっと商店街

「奴食堂」名前がいいよ~
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「心で配る出前の味 国龍」
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「手作り惣菜、友愛」、温かい店名が多い、練馬。
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いつのまにか「大門通り商店街」へ
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この大根頭のキャラクター、名前をまだ知らない
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練馬猫登場、
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隠れてる?隠せてないよね、君、君!
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