下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

たかはた さりげなレトロ(2)

昭和六号館「そば処 ふるかわ」さんへ

入ってビックリ玉手箱。
高畠町 (61)_R
「ほんとかよ」と、私が生まれた頃の本が普通にそこにはあった
高畠町 (62)_R
「力道山」だあっ、、、
高畠町 (66)_R
亜鉄腕アトムが普通に「連載」されている
高畠町 (67)_R
「蛍雪時代???」残すものなのか、これは、すごい
高畠町 (78)_R
kozoh55は小学6年生くらいまでしか買ってなかっただよ
私も知らない漫画本
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すべてがそんなお宝本なのです
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私達旅の者が店内に入ってすぐ
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「よくきて下さった、どちらから?」
と私より一回り上のご年齢のご夫婦が笑顔で声をかけてくれた。

「写真撮っていいですか」
高畠町 (86)_R
あっさりと「どうそどうぞ」と、、
今日の旅はゆったりと過ごせそうだ。
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”蛍雪時代”!
懐かしい~\(^o^)/
[ 2015/06/09 04:23 ] [ 編集 ]
Re: 植本多寿美さんへ
お晩です、コメント下さりありがとうございます。
ほんと懐かしい、蛍雪時代は買うことも読むことも無かったのに、
もしかしたら憧れていたのか、本当に懐かしさに満ち満ちていたのです。
またぜひ遊びにいらしてください。
[ 2015/06/10 00:08 ] [ 編集 ]
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