下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。

谷中rainy 

冷たい雨の日でも
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元気に営業中
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お店の中はあったかいように思えます
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「マロ」さん、名の由来は?
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麿、、、らしい

裏口から失礼します、谷中銀座さん
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雨でも表情は変わりませんよ
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猫舌屋?さん
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カラフルなのはいいことでしょう、
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ああ、確かにここは昭和30年代、私の生まれた頃と
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そう違わないのかもしれない

谷中は雨がお似合いだ

谷中rainy 

今日の東京は寒くて、土砂降りだった

日暮里駅を出るとすぐの路地に残された煉瓦塀
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雨がとことんお似合い
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雨の谷中も、悪くない、か
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初音小路に入ってみると
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2体の置物に出会う
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谷中には雨が似合うのか
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美味しいのね
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紅白は
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縁起がいいのよ
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