下町風来坊~小僧の温故知新~

こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から平成までの生きた街の姿を紹介します。  ※当ブログで使用されている写真の使用・転載はお断りいたします。

白山神社 紫陽花祭 いつ?行きます?

全部見て欲しくなったのです。
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でも、主役なのかもしれません。
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文京区のこの街には、他にも主役候補がいたのです。
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いかがだったでしょうか、白山神社と紫陽花祭。
不思議なのですが、今回は撮影に行った時より、
記事となった今この時が、この街の凄まじさを感じております。

ご訪問下さった皆さん、改めて感謝いたします。
本当にありがとうございます。
よろしかったら、またぜひいらしてください。

白山神社 主役はいずこにあったのでしょう

白山神社本殿、これが主役だったかもしれません。
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お祭りを楽しむ姿が主人公かも
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だって、食べなければいけないでしょう、お祭りに失礼ですから。
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紫陽花ですかやっぱり主人公は
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白山神社 ここには、お酒の神様までいました

こんな、無垢な紫陽花もあるのですねえ。
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この紫色が、良かったので
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これでもかという気持ちに
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ビーム狛犬のもう一対はやっぱりビーム狛犬でした。
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松尾様、ご存知でしょうか。
佐原などの日本酒の酒蔵に行くと
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建物の中に必ず祀られているのです。
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神社にもあったりするのですねえ。
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改めてティコティコさんに感謝です。

そう、紫陽花祭に来ているのです。
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白山神社 紫陽花三昧を

白山神社は、その姿だけでも魅力的なんです。
でも、お祭りの為かお参りの方の行列が出来ていて、お願い事は出来ませんでした。
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どうですか、この狛犬。目からビームを出すそうですよ、ホント。
我が家のニャオスとおなじくらい、あくどくも見えますが。
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何種類に出会えたのでしょうか?
お花を紹介しているブログのお友達「おるごどん」さんなら
一輪一輪紹介してくれるのでしょうか。
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紫陽花は日本の花ですよね。
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ふと、頭に巻きつけたくなります。
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白山神社 美しいお祭ってありますか

「白山神社紫陽花祭」
ブログのお友達の「ティコティコ」さんが紹介されていたもので、
私もこんな場所に行ってみたい、それで先週末、訪れました。

紫陽花は私のブログのお友達の皆さん様々な場所で鮮やかな姿を
たくさんたくさん記事にしてくださって、都度、見せていただいた皆さんに
感謝しております。お礼になるかどうかはわかりませんが、お届けします。
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お祭にはたくさんの人が、、、わくわくします。
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ほら
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ねえ
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こんなでしょ
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天暦年間(947年)創建と伝えられ、歴史は古いこの地の白山神社。
江戸時代、5代将軍徳川綱吉とその生母桂昌院の深い帰依を受けた。
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中国の孫文先生のゆかりの地としての碑が。
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